求人情報/募集要件

グループ採用情報

エンターテインメント業界を支えるパートナーとしてグループ会社一丸で取り組んでいます。
採用に関する情報は各社ホームページよりご覧ください。​

採用FAQ

Q1:選考のステップを教えてください。

書類選考 → 1次面接 → 最終面接 → オファー面談 → 内定
各ステップの目安:書類選考1週間以内、面接2〜4週間、内定までは通常1〜1.5ヶ月ほどです。
※選考を通じて面接回数の変更有
※状況により適性検査やリファレンスチェック等を実施させて頂く可能性有

Q2:面接の形式と所要時間は?

A:書類審査:履歴書+職務経歴書
一次面接:部門担当者+人事/所要時間60分程度。(WEB対応可)
最終面接:本部長、(副)部長+人事/所要時間60分程度。(原則対面)

Q3:在宅勤務は可能ですか?

A:はい。担当業務内容や状況、また入社後の業務等の理解状況に応じて、在宅勤務は調整可能です。

Q4:フレックス制度は活用されていますか?

A:はい。標準労働時間は定められていますが、業務状況に応じて業務時間の調整可能です。

Q5:月の残業時間はどれくらいでしょうか?

A:ポジションごとに異なりますが、おおよそ、月平均20~25時間程度です。
※従業員一人一人が過度な残業にならないよう人事部門の方で勤務を管理しています。

Q6:土日祝の勤務はありますか?

A:いいえ。基本的にカレンダー通りお休みとなります。
※年1回社員総会などで休日の出社が発生致しますが、その際は平日に振休を取得頂けます。

Q7:外国籍の応募は可能ですか?

A:はい、可能です。国籍については問いません。

Q8:入社日は相談可能でしょうか?

A:毎月入社日を1日または16日と設定しています。
1日または16日のどちらかの希望は考慮させて頂きます。

Q9:グローバル異動や海外勤務の機会は?

A:バックオフィス機能は本社(東京/初台)に集約しておりますので、基本的には本社勤務を想定しています。
但し、職位によって地域拠点との協働があり、必要に応じて短期・長期の出張が発生するケースや場合により
海外転勤となるケースもあります。

Q10:入社後、他部門へ異動希望が出せますか?

A:異動希望申告制度がございますので(※一定条件有り)希望する部署への異動を申告することは可能です。

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社員interview

テーマ:多様なバックグラウンドが活きる職場で、
自分らしく働く

前職からのキャリアチェンジ

Kさん
「前職は10年間公務員として働いていました。税務や人事、市政全般など幅広く経験しました。」

Fさん
「以前は航空会社で国際線の客室乗務員をしていました。仕事は好きでしたが、時差の影響が体に合わず、長期的なキャリアを考えて転職を決意しました。」

デジタルハーツホールディングス(以下DHH)に入社したきっかけ

Kさん
「自分自身がゲームが好きだったことと、過去に人事の経験をしていること、そして面接を進めていく中で
多様なバックグラウンドの人が活躍している会社だと感じで入社しました。」

Fさん
「秘書職に絞って転職活動をしていた中で、面接に出てきた先輩秘書の姿に惹かれ、『この人と働きたい』と思って入社を決めました。」

現在の仕事内容

Kさん
人事部で法令改正に伴う制度変更や、障がい者メンバーのマネジメント・サポートを担当。

Fさん
社長秘書として、社外役員や子会社役員のサポート、スケジュール調整、会食・手土産の手配など幅広く対応。

キャリアinterview

DHHで働く魅力

・働きやすさ フレックス・在宅勤務制度が整っており、育児や家庭との両立が可能。
・風通しのよさ フリーアドレスで上司部下関係なく、全員との距離が近い。
社長室のドアもオープンで役員たちとも気軽に声を掛けられる雰囲気。
・多様性 中途入社の社員が多く(アルムナイやリファーラル含む)、様々な経験を持つ人との交流が刺激になる。

仕事のやりがい

Kさん
「障がい者の方が健康に働けていることや、制度を改善できたときにやりがいを感じます。」

Fさん
「経営者の近くで働けることは貴重な経験。役員ごとに仕事の進め方や信念が異なり、それに合わせて対応するのは大変ですが、学びも多く面白いです。」

今後のキャリア・目標

Kさん
「国内だけでなく海外グループ会社の理解も深め、目の前の課題に向き合いながら、会社をより良くすることに貢献したい。」

Fさん
「社長・役員・従業員の橋渡し役として、『Fさんに聞けば何とかなる』と思ってもらえる存在になりたいです。」

DHHの今後の展望

Kさん
「海外グループ会社の拡大や世界各国から事業会社で働いてくれている従業員に向けて、人事として更なる制度設計等を整えていきたいです」

Fさん
「日本発の企業ですが、海外グループ会社も増え、言語や距離含めたチャレンジも生まれています。
そういった環境変化も前向きに捉え、グループ全体としてスピーディに対応できる体制づくりに取り組んでいきたいです。」